目にいい飲み物その2の続き
視力回復ナビゲーターのクロです。
前回紹介しました、【北欧ビルベリー アントシアニンの雫】ですが、先日やっと到着しました。
非常に売れているらしく、注文時にはこんなメールが。。。
■ お詫び ■
現在、おかげさまで多くの方にご注文をいただいております。
嬉しい限りではございますが、そのため、出荷が若干遅れており、
ご注文からお手元に届くまで、1週間程かかる場合がございます。
何卒ご了承賜りますよう、お願いいたします。
それだけ売れているのならよっぽど美味いか、効果があるか自然と期待が高まります。
そして22日に注文した商品が27日に到着しました。届くまで1週間弱でしたね。
↑こんなものが同封されていました。商品に対する情熱や誠意が感じられ気分がいいです。
で、実際の味はどうかというと。。。
うまいです!
結構すっぱいので好き嫌いはあるかと思いますが
私はかなり好きな部類です。
また果汁100%とかではないので、すっきりさっぱりゴクゴクいけそうですね。(ゴクゴクいくと財布には厳しいですが。。。)
こりゃ、売れるのは納得です。
で、肝心の目の疲労回復に効き目はあるのかどうかといいますと
これまたスッキリします。(当者比)
パソコン使っているときに飲みながら作業をしているとなんか(笑)スッキリします。
私はヘビーユーザーになりそうです。
↑うまいよなぁ、この戦略。
お試しセットご購入者さまだけに1,000円割引だって。あえてその戦略にのってみます。(笑)
1000ml × 2本セット
お試し価格
1,000円 (税込み・送料無料)
目にいい飲み物その2
視力回復ナビゲーターのクロです。
こんなのを見つけたので紹介します。あまりにもお得なので見つけてすぐ購入しました。
まだ届いていませんので効果の程は分かりませんが、実際の効果をそのうちUPします。
【北欧ビルベリー アントシアニンの雫】
1000ml × 2本セット
お試し価格
1,000円 (税込み・送料無料)
目にいい飲み物
最近、ビジョントレーニングに凝っている視力回復ナビゲーターのクロです。
今回は目にいい飲み物です。
それはずばり
「メグスリノキ茶」です。
メグスリノキ(目薬木)とは(別名でチョウジャノキ(長者の木)と呼ばれる)は、苦味成分のロドンデール(視神経を活発化させる作用がある)が多く含まれている。また、古来より漢方薬として利用されており、葉や樹皮を煎じて飲用したり洗眼薬にしていたのでこの名前がついている。なお、山地に自生している。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
なんか苦そうで、あまりおいしそうではありませんが簡単に摂取するにはいいかもしれないですね。
目にいい食べ物 その2
ここんところ本当にいい季節ですよね。このまま寒くならなければいいんですが。。。
銀杏並木のぎんなんのにおいに参っている視力回復ナビゲーターのクロです。
今回も目にいい食べ物(ビタミン)その2です。
アントシアニン・・・目の網膜の働きを助けるので多くとると目の機能の向上が期待できる。
アントシアニンを含む食品・・・・・ブルーベリー、ぶどう、赤ワイン、しそ、黒豆
タウリン・・・視神経の働きを正常に保つ。
タウリンを含む食材・・・・・サザエ、ホタテ、ハマグリ、アサリ、イカ、タコなどの魚介類
やはり目に直接いい影響を与えてくれるのはブルーベリーが抜群のようです。
意識してとるようにするといいですね。
目にいい食べ物
秋は過ごしやすい陽気で大好きな季節なんですが、朝晩は冷えるので何を着たらいいのかわからない視力回復ナビゲーターのクロです。
今回は目にいい食べ物(ビタミン)をご紹介します。
ビタミンA・・・ビタミンAが不足すると夜盲症(とり目)になりやすくなります。またビタミンAは目の乾燥を防ぎます。だからドライアイの人に効果的です。ただし、とりすぎると体内に蓄積し、頭痛、めまい、おう吐なども起こすこともありますので注意が必要です。
ビタミンAを多く含む食材・・・・・ うなぎ、レバー、シソ、小松菜、ほうれん草、春菊、パセリ、人参、チーズなどの乳製品 などなど。
ビタミンB1、B2・・・不足すると目が疲れやすくなります。
ビタミンB1を多く含む食材・・・・・豚肉、うなぎ、レバー、そら豆、枝豆、大豆、インゲン豆、小豆などの豆類、玄米、ごまなど
ビタミンB2を多く含む食材・・・・・うなぎ、レバー、サバ、サンマ、カレイ、イワシ、牛乳、卵、納豆、そば、シジミ、アボガド 大根の葉、ツナ缶、さばなど。
ビタミンC・・・ストレスからくる目の疲れをふせぎます。また充血予防にも効果的です。
ビタミンCを多く含む食材・・・・・サツマイモ、ブロッコリー、カリフラワー、ほうれん草、ピーマン、キャベツ、大根の葉、ジャガイモなど。
基本的にはバランスの良い食事が一番なんですが、ご自身の目の症状によって意識して食べ物をとるようにするのもいいと思います。
参考にしてみてください。

